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EGL(Enterprise Generation Language)

EGLの概要

EGL(Enterprise Generation Language)は現代的なプログラミング言語(スクリプト言語)で既存のプログラミング・スキルの活用が可能です。
J2EE技術を隠蔽(カプセル化)し、Web (WAS), Java, COBOLアプリケーションの生成が可能な幅広い形態のアプリケーション作成に対応した第4世代言語です。

EGL解説

    EGLの特徴

  • Rational Business Developer (RBD)による開発プラットフォーム
  • EGLを使用してサービス指向アーキテクチャー (SOA) アプリケーションを開発する作業を簡略化する、Eclipse ベース
    のプログラミング・ワークベンチです。

  • Eclipseによる開発環境
  • 統合開発環境 (IDE) の一つ。高機能ながらオープンソースであり、Javaをはじめとするいくつかの言語に対応します。


EGLの主な適用業務

メインフレーム上で動作するレガシーアプリケーション


EGLの業務実績

【VAG:VisualAge Generator】
VAGにつきましては、7社様にて業務移行実績がございます。

業務概要
 旧製品 CSP(Cross System Product)からVAGへの移行または導入支援

【EGL】
EGLにつきましては、5社様にて業務移行実績がございます。

    業務概要
  • EGL開発環境の構築
  • 旧製品(CSPまたはVAG)からEGLへの移行
  • 試験サポート
  • EGL環境での開発運用検討および教育