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EPM/ERM

事業計画とリスクの統合管理支援サービス
Powered by Oracle PBCS

  大建情報システムは、事業計画策定とリスク管理を連動させ、統合管理できる態勢構築の支援サービスをPwCあらた有限責任監査法人と共同開発しました。
リスク管理・事業計画の統合管理フレームワークをもとに、企業の「戦略的リスクレジリエンス」の実現をサポートします。
本サービスでは、大建情報システムが、日本オラクルの管理会計・予算管理システム「Oracle Planning and Budgeting Cloud Service」(以下、Oracle PBCS)」のノウハウを生かしてテンプレートや導入サービスを提供し、 PwCあらた有限責任監査法人がアシュアランス業務で培った幅広い知見と、アドバイザリー業務で培った課題解決力を生かして、事業計画策定とリスク管理プロセスを連動させた一気通貫型の経営管理モデルの枠組み作りを支援いたします。

求められる背景

  • 事業の多様化やグローバル展開が進むなか、企業の不正発覚、業績下方修正、事業撤退などの事例は後を絶ちません。
  • コーポレートガバナンス・コードで「経営陣幹部による適切なリスクテイクを支える環境整備を行うこと」と示されているように、リスク管理と事業計画を統合した経営管理体制の構築は、企業にとって喫緊のテーマです。
  • 企業の戦略的リスクレジリエンスの実現により、経営者が適切なリスクを取ったうえで意思決定できる態勢の構築が有効かつ効果的となります。

PBCSにより提供できる効果

PBCSの価格と導入期間

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株式会社大建情報システム
PBCS担当
TEL : 03-3847-1234 FAX : 03-3847-1166
e-mail : メールはこちらへ(pbcs@daiken-system.co.jp)
資料 : 事業計画とリスクの統合管理支援サービス

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